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エクスクルーシブなシティデザイン:F622 JACK CITY

どんなシーンでも活躍するロールアップスタイルのショッピングバッグが、7種類のシティデザインで登場。それぞれ街のFREITAG ストアで限定販売されます。

どんなシーンにも活躍するショッパー

F622 JACK CITYは、コンパクトでいつでも持ち運ぶことができるショッピングバッグです。予想外に荷物が多くなったときには、大容量のバッグに変身します。

シャカシャカと音を立てる使い捨てのビニールバッグに代わる、スマートで耐久性を備えたこのバッグは、リサイクル素材を使用した軽量デザイン。 ユーズドトラックタープで作られたベルクロストラップを使って簡単に折りたたむことができます。

そして、それでもまだ十分に個性的ではないと考えた私たちは、7つの都市でローカルアーティストに、F622 JACK CITYのデザインを依頼しました。すべてのシティエディションはここでご覧いただけますが、ご購入いただけるのは各都市のFREITAGストアのみとなります。

*とはいえ、この「7都市」というのは少しだけ正確ではありません。エルリコンはチューリッヒの一地区であり、FREITAG のオンラインストアの拠点でもあります。そのため、F622 JACK CITY OERLIKON だけは唯一、オンラインで購入できるデザイナーズバッグです。

F622 JACK CITY OERLIKON

FREITAG オンラインストアのショッパーデザインはLisaによるものです。彼女は チューリッヒ在住で、FREITAGで空間デザイナーとして働く、«Chirat»のピクルスが大好きな女性です。

«Happiness is Cyclical(幸せは循環する)»、«Waste nothing but time(時間以外は無駄にしない»、そして «We only own objects that last(長く使えるものだけを持つ)»という3つのマニフェストは、私にとってFREITAGの本質を的確に表しています。未来志向の軽やかさと、責任、そして人生を楽しむ気持ちが一つになっているのです。»

Lisa、素敵なデザインをありがとう!

FREITAG オンラインストア限定販売

2011年以降、FREITAGはチューリッヒのエルリコンに本社を構えています。ここではあなたのお気に入りのバッグがデザインされるだけでなく、トラックタープの洗浄、解体、裁断が行われています。freitag.chで注文された一点モノはすべて、この場所から発送されます。F262 JACK CITY OERLIKONがfreitag.chで限定販売されるのは、そのためです。

F622 JACK CITY

F622 JACK

ブラックのリサイクルナイロンを使用した、ロールアップスタイルのショッパー。ユーズドトラックタープ(幌)で作られた一点モノのベルクロストラップが特徴です。ローカルアーティストによるプリントデザインは全7種類。こちらのデザインはFREITAGオンラインストア限定で販売されています。

F622 JACK CITY BERLIN

F622 JACK CITY BERLIN

このモデルのために、Pia Grafは、街のスピリットをパーフェクトに捉えた3つのキャラクターデザインを制作しました。

«ベルリンを特別な街にしているのは、音楽シーン、サブカルチャー、そしてとがった部分と遊び心の融合だと思います。このデザインは、そこからインスピレーションを得ました»

彼女は(驚いたことに)ベルリン在住のアーティスト。多様性をもち、オープンで、クリエイティブなエネルギーにあふれるこの街に惚れ込んでいます。

ありがとう、Pia!

ベルリンのFREITAG ストア限定

F622 JACK CITY BERLINは、ベルリンのFREITAGストアのみでのお取り扱いです。ミッテ地区に位置するこの店舗は、かつて染色工場でした。今でも、歩道が付いた古い道が、この場所に残っています。一度は見ておきたいスポットです。

ベルリンストアのクルーがExternal link, opens in a new tab or window、皆様をお待ちしています!

F622 JACK CITY AMSTERDAM

Floor van het Nederend は、アムステルダムを愛し、この街に住むアーティストです。

«この街は僕にとってたくさんの意味をもちます。常にインスピレーションを与えてくれるし、今までに数えきれないほどのクリエイティブな人々と出会わせてくれました»

彼のデザインのインスピレーションとなったのは、アムステルダムのFREITAG ストアそのもの。そして、この街を特徴づける建築スタイルです。彼のデザインにある、波打つような、夢のようなエレメントは彼ならではのスタイルの象徴であり、彼のイラストやコミックにも見ることができます。

素敵なデザインをありがとう、Floor!

アムステルダムのFREITAG ストア限定

F262 JACK CITY AMSTERDAMは、アムステルダムのFREITAGストアのみでのお取り扱いです。2020年9月のオープン以来、近隣のネーヘン・ストラーチェス(De Negen Straatjes)地区は、ゆったりと過ごすのに最適な魅力的なスポットへと発展してきました。次の散策にぴったりの場所ではないでしょうか?

魅力あふれるアムステルダムストアのクルーがExternal link, opens in a new tab or window、この街の最高のスポットをお教えします。

F622 JACK CITY AMSTERDAM
F622 JACK CITY SHANGHAI

F622 JACK CITY SHANGHAI

«上海は、飾らずまっすぐで、立ち止まることのない街。その街のエネルギーは、スピード感はもちろんのこと、変わり続ける景色を支える素晴らしいクラフツマンシップなど、様々な源から得ています。その生き生きとしたダイナミックなエネルギーを、デザインに込めたかったのです»

Wanwai Shumは、上海デザインのショッパーを手がけたアーティストです。彼女はもともと中国の広州出身で、現在はロッテルダムを拠点としています。

大好物は天心。どこにいても、自身のルーツや、家庭で過ごした週末の思い出が蘇るから。

デザインしてくれたWanwai、ありがとう!

上海のFREITAG ストア限定

F662 JACK CITY SHANGHAIは、上海のFREITAGストアのみでのお取り扱いです。ちなみに、この店舗は、ユニーク エクスクルーシブであると同時に、インクルーシブでもあります。2023年に改装されたこの店舗の壁には、以前の建物の廃材が再利用されているのです。そして、建設足場は、新しい建物のファサードになりました。また屋上 屋根には誰でも入ることのできるテラスが設置され、季節ごとに植えられる有機栽培の庭園が広がっています。

上海ストアのクルーがExternal link, opens in a new tab or window、皆様をお待ちしています!

F622 JACK CITY TOKYO

福岡在住の永尾仁は、宮崎のローカルフード「冷や汁」に目がないアーティストです。彼のアートは、東京がもつリズムとバイブス、そしてそこの街の幾何学的な構造からインスピレーションを得ています。

«東京から離れているときはいつも、戻りたくて仕方ない。だって東京はいつでも、わたしに計り知れないものをくれるから»

仁さん、デザインに感謝します!

銀座および渋谷のFREITAG ストア限定販売

F622 JACK CITY TOKYOは、2か所の店舗での取り扱いがある唯一のデザイナーバッグです。

銀座店は、伝説的なショッピングエリア「銀座」に、アジア初のFREITAG ストアとして誕生しました。銀座店が位置する「eine Freundin von Ginza(銀座の友)」という建物の名前をとって、この店舗は、FREITAG Store Tokyo Ginzaと名付けられています。

FREITAG Store Tokyo Shibuyaは、同じく有名な渋谷エリアにあります。店舗は建物の中を貫き、両側のストリートに面しています。アルプスのトンネルほど長くはありませんが、ゴッタルドトンネルを走るトラックよりも多くのトラックタープ製のバッグが並んでいることは確かです。ぜひ渋谷のFREITAGトンネルに足を運んでみてください!

日本のストアクルーがExternal link, opens in a new tab or window、皆様をお待ちしています!

F622 JACK CITY TOKYO
F622 JACK CITY SEOUL

F622 JACK CITY SEOUL

このモデルのデザインは、ソウルを拠点とする2人のアートディレクター、Mat-kkalとLuckyにより創られました。彼らのスタジオである「MHTL Studio」の冷蔵庫にはいつも、レッドブルとビタミンドリンク、そして昆布茶が入っています。彼らが好きな食べ物は、韓国干し柿「コッカム」。柿を、自然な甘さが生まれるまで時間をかけて乾燥させて作られています。

2人の目から見るソウルは、永遠に続く「第4の壁」。観客、ステージ、舞台裏を隔てる境界線がどんどん曖昧になって行く、巨大な劇場です。

«どこへ行こうが、何を見ようが、私たちにとってこの街が魅力的であるのは、目に見えるものと隠れたものが織り成すコントラストが常にそこにあるから。私たちのアートのスタート地点はソウルそのもの。その飾り気のない、ありのままのテクスチャーです»

デザインをありがとう、Lucky&Mat-kkal!

ソウル、狎鴎亭(アックジョン)のFREITAG ストア限定販売

F622 JACK CITY SEOUL は、韓国初のFREITAG直営店である、FREITAG Store Seoul Apgujeongでのみのお取り扱いです。狎鴎亭(アックジョン)地区に位置するこの店舗の裏には3本の木が植えられた小さな庭園があり、鑑賞したり休憩したりする事ができます。

ソウルのストアクルーがExternal link, opens in a new tab or window、皆様をお待ちしています!

F622 JACK CITY ZURICH

F622 JACK CITY ZURICHのデザインを手がけたのは、スイス=フランス出身のグラフィックデザイナー、Pablo Genouxです。現在彼が住むこの街は、絶えず新しい刺激を与えてくれる「交流の場」だと語ります。

«マーカス・フライターグとダニエル・フライターグが、フランク・リクリンとパトリック・リクリンとコラボレーションしたムダックでのエキシビション“Freitag ad absurdum”のポスターに、強いインスピレーションを受けました»

Pabloに心から感謝!

FREITAGフラッグシップストア限定販売

F622 JACK CITY ZÜRICH は、FREITAG Flagship Store Zurichのみでのお取り扱いです。デザイナーバッグが何階に置かれているかは、秘密です。線路を見下ろす景色が楽しめるプラットフォームへの階段を登れば、すぐにわかるでしょう。

チューリッヒストアのクルーがExternal link, opens in a new tab or window、皆様をお待ちしています!

F622 JACK CITY ZURICH

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