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FREITAGヒストリー

1993年にFREITAG兄弟が、使用済みトラックタープから最初のバッグを縫製して以来、実に多くの出来事が起こりました。詳しくはこちらからご覧ください。

2025

ラッキートラッキングチャームクロスボディ・トリオワイドで大容量のショッパーFREITAG史上最小のバックパックといった新製品のリリースは、話題を呼びました。さらに、新しいレンタルサービス、FREITAG RENTや、チューリッヒの旗艦店に設けられた革新的なリペアステーションなど、サービスの展開にも力を入れています。

2024

最初の循環型FREITAGバックパックで、新たなサイクルを閉じます。Mono[PA6] Backpack は単一素材で作られ、リサイクルが可能です。何度でも。

スイスの輸送会社Planzer社のトラックに循環可能なサーキュラータープが装備され、大規模な実証走行試験が開始されました。役目を終えたエアバッグと古いラッシングベルトを使ったバッグ、F700 ARROWとF708 FIREBIRDは、発売後またたく間に完売しました。

2023

2023年の夏、単一素材で作られた初のサーキュラーバックパックが生産に入り、新たなサイクルが始まりました。FREITAG MONO[PA6] バックパックは完全にリサイクルが可能で、2024年春に販売開始予定です。

2022

数年にわたるパートナーシップによる開発期間を経て、FREITAG初の循環可能な製品が市場に登場しました。F385 CIRC CASEは、スキーブーツを再利用して作られた携帯電話スリーブで、これはまた次のデバイス用に作り替ることができます。同様に、循環可能なタープの最初の2つのプロトタイプが、ロードテストに送られます。

FREITAG初のインパクトレポートを公開。

2021

将来、トラックタープがFREITAGのバッグとして第2の命を与えられるだけではなく、永遠の命を贈られることができるように、私たちは循環可能なPVCフリーのタープ素材であるサーキュラータープの開発に取り組み始めます。

ブラックフライデーの当日、FREITAGのオンラインストアは初めて24時間に渡り閉鎖されました。

2020

私たちは初めて政治に関与します。チューリッヒのフラッグシップストアでのインスタレーションで、私たちは自転車文化との強い関係を通じて、安全な自転車道を増やすというチューリッヒ市の住民投票に賛成の立場を表明します。

Circular Tarp
F-ABRIC

2019

«Tarp on PET»と呼ばれる、使い古されたトラックタープと、100%リサイクルされたPETボトルから作られた軽量繊維を組み合わせた新製品が発売されます。素材の増加に加え、オンライン交換プラットフォームS.W.A.P.(Shopping Without Any Payment)も導入され、コミュニティの誰かとバッグを交換することもできるようになります。

2016

さまざまな組織モデルを経て自己組織化への欲求が高まった結果、古典的なヒエラルキーが廃止され、新しい組織形態としてホラクラシーが170人の全従業員に導入されます。

2015

このマニフェストはローザンヌにあるMUDAC(現代デザイン&応用美術博物館)で行われた展示、«FREITAG ad Absurdum»をきっかけに生まれたものです。意識的で賢明な生産と消費を訴えるこのマニフェストは、今日も私たちが考え、行動する際のガイドラインとなっています。

2014

F-ABRICの衣料品ラインで私たちは初めて、完全に循環可能な素材を開発します。麻、リネン、モダールといった生分解可能な生地が、自社でゼロから開発されました。これらの生地はチューリッヒの本社から半径2,500km以内で、資源の使用を最小限に抑えて生産されています。

2011

マーグ・ホールの取り壊しに伴い、私たちはクリエイティブビジネスのためにチューリッヒ・エルリコンの商業施設、通称«Noerd»を設立し、メインテナントとして入居します。

2006

チューリッヒのハルトブリュッケにFREITAGのフラッグシップストアがオープン。使用済みの貨物用コンテナ19個を使って建てられたタワーは、会社の理念を象徴するものとなります。

2003

ニューヨーク近代美術館(MoMA)のデザインコレクションにF13 TOP CATモデルが加わります。

2000

オンラインストアがオープンしたことによって、グローバル市場へ進出します。

1999

最初のFREITAGストア(F-Store)がダボスにオープン。製造工場とオフィスをチューリッヒのマーグ・アレアール社敷地内の工業ホールに移転します。

1993

ダニエルとマーカス・フライターグ兄弟は、機能的で頑丈、撥水性のあるバッグを求め、使い古されたトラックタープと廃棄された自転車のインナーチューブ、車のシートベルトを利用して、アイコニックなF13 TOP CATメッセンジャーバッグの原型を開発します。

Brothers

FREITAG製品の変遷

私たちが作るのはシーズンごとの商品ではなく、長持ちし、時代を超越し、考え抜かれた唯一無二の商品です。私たちは常に新しい素材や機能に取り組んでいるため、製品のラインナップは常に入れ替わります。

F11 LASSIE - 入手可能
F11 LASSIE
F49 FRINGE - 入手可能
F49 FRINGE
F52 MIAMI VICE - 入手可能
F52 MIAMI VICE
A012 MONO[PA6] MUSETTE - 入手可能
A012 MONO[PA6] Musette
F271 MASIKURA - 入手可能
F271 MASIKURA
F304 MOSS - 入手可能
F304 MOSS
F511 SKIPPER - 入手可能
F511 SKIPPER
F204 COOPER - 入手不可
F204 COOPER
F45 LOIS - 入手可能
F45 LOIS
F50 E.T. - 入手可能
F50 E.T.
F05 BLAIR - 入手可能
F05 BLAIR
F402 SLEEVE FOR LAPTOP 12”/13” - 入手可能
F402 SLEEVE FOR LAPTOP 12”/13”
F337 ROBIN - 入手可能
F337 ROBIN
F35 CHEYENNE - 入手可能
F35 CHEYENNE
F210 AUTOBAHN - 入手可能
F210 AUTOBAHN
F26 AGENDA - 入手可能
F26 AGENDA
F230 AL - 入手可能
F230 AL

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