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FREITAG リペア

FREITAG のバッグが誕生して以来、さまざまな修理サービスを提供してバッグの寿命を延ばしてきました。修理はバッグが再び使えるようになるだけでなく、あなたのお財布にも、そして地球にもやさしい選択です。

修理の提出

あなたのバッグがもう一度利用できるようになるには次の3つの方法があります。

2.スペアパーツのご注文

FREITAGの オンライン-スペアパーツ倉庫 では、バックル、フック、ジッパータブなど様々な部品を取り揃えています。さらにバッグの壊れた部分を自分で(あるいはお近くの靴の修理屋さんなどで)交換するための実用的な手順もご提供しています。そしてなにより良いのは、すべてのスペアパーツは無料なことです。

3.リモート診断 & 郵送

もしお近くにFREITAGのショップがなかったり、スペアパーツでは直せないような場合は、FREITAGの リペアフォーム を代わりにご用意しています。フォームに破損した製品の写真を数枚添えてどうぞFREITAGまでお送りください。数日後こちらからそのバッグに必要なもの、かかる費用、そしてどの地域のリペアステーションで対応可能かご連絡します。

再生 ビデオ  00:00:00

修理原則

FREITAGでは修理原則をつくりました。引き裂かれたベルクロやファスナー、破損したバックル、タープに開いた大小の穴のジャングルの中で、循環経済のような全体像を見失わないようにするために。

可能な限り現地で修理します

修理への道が近ければ近いほどいいと考えます。なぜなら修理の処理がより迅速になるだけでなく、弊社のカーボンフットプリントも抑えられます。そのため私たちは今、各地域の リペアショップのネットワーク確立に努めているのです。

壊れたら、修理しましょう

修理は機能を再び回復させるためであって、真新しく見せるためではありません。使用感や経年劣化の跡はパティナと呼ばれ、それらは個性の表われです。 適切なお手入れにより、FREITAGバッグを長持ちさせられます。

可能な限り、修理します

不可能なことを可能にするよう努力しますが、タープに開いた穴が大きすぎたり、一番都合の悪いところに裂け目が出来ていたりする場合があります。元々使い古されたトラックタープが使用されていることを思い出してください。タープは様々な現場から集まっており、その扱われ方も一通りではありません。

意味がある限り、修理します

修理するというのはいいことです。でも例えばキーホールダーのほつれだけだったら、お近くの靴屋さんで縫ってもらう方が、わざわざこちらに送り、直してまた送り返すよりもずっと理にかなっているでしょう。

Bag Repair

リペアサービスのご案内

費用と修理にかかる日数

バッグの修理にかかる時間は、お住まいの地域、修理の内容、およびリペアステーションの混雑状況によって異なります。

  • FREITAG Flagship Storeにある新しいリペアステーションでは、エクスプレス修理の場合、当日中にお受け取りいただけます。
  • バッグのRENEWサービスは、ヨーロッパでは2〜4週間、アジアでは4〜6週間かかります。
  • REPAIRおよびRETARPは、ヨーロッパでは4〜6週間、アジアでは約8週間かかります。

正確な費用と所要期間は、実際にバッグを拝見した後にご案内いたします。お近くのFREITAG Storeにダメージを受けた一点物のバッグをお持ち込みいただくか、お近くに店舗がない場合は、リペアフォームに記入してバッグをどこからでも郵送でお送りいただけます。

リニュー

リペア

リタープ・スモール

リタープ・ビッグ

Repair before

FREITAG リペアステーション

郵送、もしくはFREITAGストアに持ち込まれたバッグは、近くのリペアステーションに辿り着きます。ここで、タープ製バッグに関する全てのルールに則り、熟練のリペア専門家によって修理されます。全てのFREITAGストアの近くにリペアステーションがある訳ではないですが、ほとんどの場合はFREITAG Storeの近くにあるはずです。

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